FC2ブログ

格安で安心なレンタカーでハワイを楽しもう‼︎

Aloha! 


 
Go Hawaii Go! Go!に訪れて頂きありがとうございます。
 


 
ハワイは、ワイキキ、アラモアナ周辺で、ショッピングやビーチを楽しむだけで充分楽しいところです。
 
でも…ワイケレにショッピングに行きたい!カイルアへ観光に行きたい!と思って、The Busやトロリーなどを使って行くと 、帰りの時間を気にして思う存分楽しむことができないなんて事になったりします。
 


 
また、子連れハワイですと、帰りに子供が疲れて寝てしまい、買い物した荷物を持ち、子供を連れて…なんて大変な思いをすることもあります。
 
それなら、思い切ってレンタカーを借りてみるのは、いかがでしょう⁉︎
 


 
レンタカーを借りると、自分たちの時間で行動できるし、我が家では良くあるんですが…急な予定変更もOK(苦笑)詳しくは、ハレイワドライブおまけを見てください。
 
または、ワイケレで思いっきり買い物をしても、たくさんの荷物を持って帰る心配もない。帰りに子供が寝てしまって大変な思いをする事もありません。
 
そのほかにも、郊外にあるローカル色いっぱいの小さなショッピングセンターを巡ると、ガイドブックにも載ってないグルメスポットに出逢えたり、ドライブの途中、自分だけの絶景ポイントに出逢えたり、たくさんハワイを感じることができます。
 


 
でも、どこで借りるのが一番安心で、お得なの⁉︎とか、ハワイで初めての運転で不安…駐車場はどうする?などと思う方も多いのではないでしょうか⁉︎
 
そんな不安を解消するヒントとして、1.どこで借りるのが安心でお得なの?、運転が不安な方にハワイで運転するための、2.ハワイで運転のコツ、そして3.ハワイ(オアフ島)の駐車場事情の3つについて書きますので是非参考にしてください。
 

 

1.どこで借りるのが安心でお得なの?


レンタカーを借りる時、どこが安心でお得なのか⁉︎探すのが難しいですよね。
 
わたしも今までは何社ものサイトで料金パックを比較して、カバーされている保険は何か⁈、補償額はどれくらいか⁈、オプションの料金は⁈そして口コミの評価はどうなの?と調べているうちに、どこが1番安心でお得なのか、わからなくなって結局、エィ!って選んだら…後からココの方が安かった…なんて事がよくありました。
 
2017年にハワイに行く時、検索してレンティングカーズと言う比較検索サイトに出逢い、便利に安くレンタカーの予約ができたので、レンティングカーズを紹介します。
 

最安値レンタカーならレンティングカーズ



 

わたしは、レンティングカーズを利用するのは初めてだったので、少し、心配もあり、利用する前に口コミの情報や会社について調べました。


 


・レンティングカーズとは
 
レンティングカーズは2012年にフロリダ州マイアミに設立された比較的新しい会社ですが、世界最大級の検索エンジンを持ちハーツ、エイビスなどの大手10数社を含む多くのレンタカー会社から最安値を検索してくれる比較検索サイトです。
 
このレンティングカーズの日本総代理店として運営を行なっている会社は、(株)アクセスという会社。
 
この会社は1984年から30年以上ダラーレンタカーの日本正規代理店としてサービスを行って来た会社で何度か、お世話になりました。
 
特にハワイ、アメリカ、カナダを中心にサービスを行って来た、長年の実績と蓄積されたノウハウがある会社なので、信頼ができ、安心して利用できると思います。
 
そして、レンティングカーズの予約サイトは、わかりやすく、たったの3ステップと、とても簡単。
 
また、レンティングカーズは検索時にサービスと保険パックのプランが選択できる所が凄く便利です。
 
サイトでは、わかりにくい事もコールセンターやチャットで確認する事ができます。
 
初めての方も安心して利用できます。
 
でも、ホントに最安値なの⁉︎と疑問に思ったあなた…確かに正解です(苦笑)
 
子供連れなので、インファント・シート(チャイルド・シート)やブースター・シートが必要だったり、いざというときの備えにロード・アシスト・サービスなどオプションを追加すると、最安値とは言えません。
 
レンティングカーズは、車と充実した保険または、それらにプラスGPSのプランで最安値が検索されるようなので、オプションが必要な方は、レンティングカーズの検索をヒントに各レンタカー会社のサイトでオプション価格を調べて、車はレンティングカーズで借りて、現地でオプションを追加すると安くレンタルできると思います。
 
それと、もう一つ大事なことがあります。
 
それは、借りるときカウンターでロード・アシスト・サービスや追加の保険を執拗に勧められる事があります。
 
でも、少し待ってください…
 
あなたは、JAFの会員ではありませんか?JAFの会員でしたら、3マイルの牽引、バッテリーの応急始動やキーの閉じこみなどが無料で受けられます。
 
詳しくは、JAFにお尋ねください。
JAF海外サポートページ
 
よく調べて、自分の判断でロードアシスト・サービスに入るか考えてください。 
 

最安値を検索するならレンティングカーズ



 

2.ハワイで運転のコツ


レンタカーを借りて、思いっきりハワイを楽しみたい!自分だけのハワイを見つけたい!と思っても…でもハワイは右側通行で左ハンドル。道路標識も英語…少し不安。そのように思う方も多いと思います。
 


 
でも、実際に運転すると、道は広いし、H1や大きな道への合流のときに手を挙げれば、入れてくれる親切な人が多いので、わたしの場合、日本より運転しやすいと思っています。
 
ちょっとしたコツをつかむだけで、すごく楽しいハワイを感じることができるので是非、勇気をもってハワイでの運転に挑戦してくださいネ!
 
わたしがハワイで運転するときに使っているコツと注意していることを書かせて頂きます。
 
ハワイでの運転のヒントにしてください。
 
 
・右側通行、左ハンドル
運転するときハワイと日本の1番の違いは右側通行、左ハンドルという点と特に標識がなければ赤信号でも一番右側の車線に入り、一時停止をして右折することができるところです。
 
交差点を曲がるとき右側通行なので、右折時は手前側の車線、左折時は奥側の車線に入るので日本とは逆の感覚になります。
 
多くの方がハワイの運転で、これが1番心配するところではないでしょうか⁉︎
 
1度でもハワイで運転したことがある方は、左折した時に思わず、左車線に入ってしまった。なんてことを経験したことがあると思います。
 
右折、左折時のコツは道路の中央を自分の左に来るように意識して曲がるように心がけるだけ。
 
そうすると、必ず車は右車線に入ります。
 
下の動画で感覚を体験して見て下さい。
 
右折の感覚


 
左折の感覚


 
また、最初にレンタカーをピックアップした駐車場などで、この感覚を覚えてから運転すると良いと思います。
 
ここからはハワイで運転する時に日本と違うので絶対に注意しなくてはならない点を紹介します。
 
・道を譲ってもらった時の挨拶
 
日本で道を譲ってもらった時、クラクションを鳴らしたり、ハザードランプを光らせたりしますが、ハワイでやってはいけません。
 
ハワイでは、ホントに危険な時以外クラクションを使いません。また、ハザードランプを光らせると、後続車は止まるものと勘違いして、急にブレーキをかけて事故になることも考えられます。
 
道を譲ってもらった時は、窓から手を挙げたりして、お礼の気持ちを伝えましょう。
 
・スクールバス優先
 


 
スクールバスが停車していたら、絶対に追い越してはいけません。
 
また、対向車線で停車していても、止まらなくてはいけません。
 
スクールバスが発車するまで待ちましょう。
 
ただし、対向車の場合は中央分離帯のある道路の場合は止まらなくても大丈夫です。
 
・シートベルト
 
日本でもシートベルト着用は義務付けられてるので同じ。と思う方も多いと思いますがハワイでは運転席、助手席のみならず後部座席でシートベルトを着用していない場合も罰金が科せられます。
 
また、子供を乗せる場合も規定が日本より細かく決まっているので注意が必要です。
 
下に子供を乗せる時の規定を書いておきました。でも、これらの規定は変わることがあるので最新のものをレンタカー会社のサイトなどで確認してください。
 
・新生児~1才(または体重20ポンド / 約9キロまでは後部座席にて後方に向けて設置する。
 
・1~4才(または体重20~40ポンド / 約9~18キロまで)は、後部座席にて前方に向けて設置する。
 
・4~8才(または体重40ポンド/ 約18キロ以上)は、後部座席にてブースターシートを使用する。
・4~11才で身長4フィート9インチ(約145センチ)以下は、ブースターシートを使用する。
 
・8才以上で身長4フィート9インチ(約145センチ)以上は、後部座席でシートベルトを使用する。
 
・信号のない交差点
 


 
上の写真のような信号の無い交差点で『STOP 』の標識の下に『4WAYまたはALL WAY 』の標識があるところは先に交差点に入り、一時停止した車が優先となります。
 
特に自分は直進で対向車が左折してくる場合など、対向車が先に交差点に入ったと勘違いしていると、そのまま左折してくるので注意してください。
 
もう一つ、信号のない交差点によくある標識がYIELD(イールド)です。
 


 
この標識は『譲れ』を意味します。
 
交差点で自分が優先車でない場合に表示されています。
 
優先道路の車の通行を妨げずに通行しなさいと言う意味です。
 
このYIELDは、信号のない交差点だけでなく、信号のある交差点で下のような標識を見かけます。
 


 
この標識は左折矢印の時は、対向車線の信号は赤なので優先車として左折できますが、青信号の時は、直進車に道を譲り、直進車の通行を妨げなければ左折できると言う意味になります。
 
また、YIELDは、下のような標識にも使われます。
 


 
PEDSはpedestrians (歩行者)の略。
 
歩行者に譲れ。いわゆる歩行者優先と言う意味です。
 
・赤信号での右折
 
赤信号でも『NO RIGHT TURN ON RED 』と書かれた標識がなければ、一番右の車線または右折車線に入り一時停止して安全を確認したら右折することができます。
 
ただし、下の標識は『NO RIGHT TURN ON RED 』と書かれていますが、下の注意書に右側車線から一時停止したものを除く。と書かれているので、右側車線で一時停止して右折することができます。
 


 
他にも標識はありますが、ほとんどは日本で見かける標識のように直感的にわかりやすいです。
 
ルールに関しても、基本的に日本と同じです。
 
・ドライブレコーダーの準備も忘れないで!
 
日本でも爆発的に普及しているドライブレコーダー。
 
ハワイで運転する時も、ドライブレコーダーは必需品です。
 
ハワイもアメリカ!事故などで訴訟を起こされることは充分考えられます。
 
そんな時、強い味方になってくれるのがドライブレコーダーです。
 
下のようなカメラでドライブ時はドライブレコーダーとして使い、ビーチ、シュノーケリングやダイビングの時などは、水中カメラとして使え一石二鳥で便利!そのうえ、この価格ならすごく良いと思います。











 
でも、シュノーケリングや、ダイビングはしないし…という方もいますよね⁉︎
 
実はわたしもその口です。
 
わたしの場合は下のスマホアプリ、ドライブレコーダーZを使っています。(iOSのみ)
 

 
このアプリは完全無料!アプリを立上げておけば衝突時は自動で録画してくれます。
 
上に広告が出てきたり、視野があまり広くなく立て画面のみしか録画できないのが残念ですが 、下の写真や上にあるスクールバスの写真はドライブレコーダーの動画から切り出したもの、右左折の感覚の動画もドライブレコーダーZで撮ったものです。
このくらい撮影されていれば完全無料を考えると充分合格です!
 


 
出発時から録画しておけば、その場その場の住所やマップ上にどのようなルートを走ったのか記録されるので、ハワイドライブの思い出の動画として撮っておくことも可能です。
 


 
運転についていろいろ書きましたが、安全運転で無事故、無違反で楽しい思い出だけ持って帰るのが一番ですよね‼︎
 
それには、Alohaの気持ちを持って運転することが、安全運転そして、無事故、無違反につながります。
 

3.ハワイ(オアフ島)の駐車場事情


 
ハワイは違反駐車の取り締まりが、とても厳しいので、違法駐車は厳禁。
 
ハワイはショッピング・センター、ビーチや公園の駐車場は基本的に無料です。
 
また、アラワイ運河沿いなどに無料の路上パーキングもあります。
 


  
ワイキキ周辺のホテルやレストラン、ショッピング・センターなどは、有料のところが多いですが、一定額の買い物などをして、そのお店でスタンプをもらったら、出庫時、駐車場スタッフに渡して清算すると駐車料金が無料または割引が受けられるバリデーションというシステムがあります。
 
例として、ロイヤルハワイアン・センターの場合、10ドル以上の買い物か食事をすると最初の1時間は無料になり、その後3時間までを1時間2ドル計4時間6ドルで駐車できます。
 
駐車違反で捕まると、罰金の支払いなどで、お金やせっかくのハワイでの時間を無駄に使わなければならなくなります。
 
しっかり、駐車場を利用して駐車違反で…(涙)なんてことにならないようにしてください。
 
・セルフパーキングとバレーパーキング
 
ハワイでは駐車場の方式がセルフパーキングとバレーパーキングがあります。
 
セルフパーキングは、自分で停める場所を探し、自分で停める普通の駐車場。
 
バレーパーキングは、ホテルやレストランのエントランスに係員がいて、自分は降りて車を預けるタイプの駐車場です。
 
バレーパーキングは自分が泊まっていないホテルでも使えます。
 
預けたらクレームチェックを受け取り、車を出すときにクレームチェックを渡せばエントランスに車を回してくれるシステムです。
 
なので…駐車料金はかなり高め(苦笑)
  
更にエントランスに車を回してくれた係員には、2~5ドル程度のチップを渡します。
 
わたしの場合チップの額は、ホテルやレストランの格で決めてしまいます。
 
バレーパーキングでのチップ額の決め方って、どのようにしていますか?ホントのところを知ってる方いましたら、教えてくださいネ!
 
・ホテルの駐車場
 
ワイキキ周辺のホテル駐車場は年々料金が上がっていて、今では1日20ドル~40ドルくらいが相場になっているようです。(毎年、上がってるような感じです…汗…)
 
そこで最近は、いろいろな方がワイキキ周辺で夜間に駐車する際、いかに安く駐車料金を抑えたかと言うブログなどを多く見かけます。
 
確かにワイキキ周辺のホテルの駐車場料金は高く、1週間、駐車場を利用すると、その駐車料金だけで、もう1泊できるような金額になってしまうので、駐車料金を安く抑えたいと思うのは当然です。
 
でも、中にはアラワイ運河沿いの無料路上駐車場を利用したのでタダでした。というような書き込みがあるのに少し怖さを感じてしまいました。
 
家族と荷物をホテルで降ろし、アラワイ運河沿いに車を停めてホテルまで一人ブラブラ夜道を散歩しながら歩くのは、良いなぁ~と思う人も居ると思いますが…アラワイ運河沿いとアラワイ通りからクヒオ通りの間の道は、ワイキキ周辺で特に治安の悪い場所と言われています。
 
ひったくりなどにあって、楽しいハワイの思い出を台無しにしないように、考えて行動することも大切です。
 
でも…でもですよね⁉︎駐車料金を抑えたい!と思う気持ちは、わたしも含めて皆同じだと思います。
 
わたしの場合、ワイキキ周辺に宿泊するときは(最近は長期で行けないのでワイキキ周辺に宿泊しませんが…)ワイキキ・バニアンかパシフィック・モナークに宿泊します。
 
そのときは、いつもワイキキ・バニアンの駐車場を利用していました。
 
ワイキキ・バニアンの駐車場は24時間出し入れ自由で20ドル、1週間だと80ドル!
 
24時間出し入れ自由で便利なのに、この値段は、ワイキキ周辺では格安です。
 
ワイキキ・バニアンはもちろんパシフィック・モナークなど周辺に宿泊の方にはオススメです。
 
後でお話ししますが、同じワイキキ・バニアンでも、バケーション・レンタルで利用すると、駐車場が無料で利用できることもあります。
 
ただ、ワイキキ・バニアンは、ワイキキ中心部の東よりのため、中心部に宿泊する方には少し遠いが難点です。
 
ワイキキ中心部ですと、ワイキキ・ガレージなど格安のコインパーキングを利用するのも良いと思います。
 
ワイキキ・ガレージですと10時間で15ドルとリーズナブルです。
 
しかし、10時間という制限と何度も出入りできないという不便さもあります。
 
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジまたは、周辺に宿泊する方は、ハレ・コア・ホテル駐車場かアラワイ・スモール・ボート・ハーバーの駐車場が便利です。
 
ただし、ハレ・コア・ホテル駐車場は月極め駐車場で1か月180ドル。
 
でも、よく考えてみると…ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの駐車場はセルフパーキングで1日39ドル×5日間で195ドルなので5日以上使うのであれば、長ければ長いほどお得になります。
 
アラワイ・スモール・ボート・ハーバーの駐車場は1時間1ドル(2年ほど前の料金)とてもリーズナブルです。
 
しかし、わたしがここを利用したのは昼間だったのですが、あまり人気もなく夜間に利用するとなると治安に問題があるように思えます。
 
夜間、利用する際は情報を得たり、駐車場に行って、不安に思ったら、いくら安くても利用を諦める勇気が大切です。
 
下に紹介させて頂いた場所をマップにしました。
 
是非、参考にしてください。
 


 
いくつか、紹介させて頂きましたが、やっぱり自分が宿泊するホテルに格安で駐車できるのが一番ですよね⁉︎
 
夜、遅くても安全だし、たくさんの買物の荷物や子供が寝てしまっても駐車場から直接部屋に戻れるし、朝早く出かける時も、そのまま駐車場へ行って車に乗ったら、すぐ出発!それって凄く便利ですよね‼︎
 
そう思ったら、無料駐車場のホテルやバケーション・レンタルを利用するという方法があります。
 
初めてのハワイや新婚旅行などでホテルのブランドや立地、眺望にこだわる場合は別ですが、特ににこだわりがなければ、無料駐車場のホテルかバケーション・レンタルでコンドミニアムを利用するのがオススメです。
 
バケーション・レンタルの場合、立地も眺望も満足させてくれるうえに、無料駐車場の物件もあるんです。
 
オーナーさんが駐車場や駐車場の権利を持っていると駐車場が無料になることがあります。
 
無理駐車場のホテルやバケーション・レンタルは、ブッキングドットコム、トリップアドバイザーやホテルズドットコムで検索できます。
 
この3つは、無料駐車場のホテル、コンドミニアムやバケーションレンタルの物件が検索できるので良く使うサイトです。
 
ホテルズドットコムやトリップアドバイザーは最安値で無料駐車場のホテルを探すなら最適です。
 
また、トリップアドバイザーはすごくたくさんの口コミがあり、更に英語が得意な方は英語サイトでもたくさん口コミがあるので、凄く参考になります。
 
これは、わたしの主観ですが、バケーション・レンタルを探すならブッキングドットコムが1番探しやすいです。
 
宿泊期間などを設定し普通に検索すると、その後、絞込み検索が出てきます。
 
絞込み検索の中に『無料駐車場』の選択があるので、それを選択して検索してください。
 
すると、いろいろ物件が出てくるはずです。
 
同じコンドミニアムでも部屋番号毎に物件が出てきて、価格順に並べ替えができるので、選ぶ時とても便利!その中から自分にマッチする物件を予約すればオッケー!
 
それと、もし大人数でワイワイ行くなら1軒屋の別荘なども検索できます。
 
バケーションレンタルでコンドミニアム、別荘を探すならブッキングドットコムがオススメです。
 

旅行サイトバナー







 
なんか…いろいろ、ゴタゴタと書いてしまい申し訳ありません(汗)
 
でも、ローカルの方たちの主な交通手段は車です。
 
たった、5日間や10日間かもしれませんが、ローカルの方たちの様に車を使い、暮らすように滞在するのも楽しいと思いませんか⁉︎
 
今回の記事をその参考にしてください。
 
そして、あなたも是非レンタカーを利用して、ハワイで楽しい時間を過ごすだけでなく、色々なところを巡り、自分だけのハワイを見つけてください。
 
今回も最後までお付き合い頂き
 

Mahalo!


 




質問やリクエスト、他にどんなことでも良いので、ご意見を頂けると嬉しいです。

航空券の種類と簡単な用語を理解しよう!

航空券の種類と用語









格安航空券を検索サイトで選んでいると「FIX」「OPEN」とか「PEX」、なんの事⁉︎その他にも「ストップオーバー」「オープンジョー」なになに?ってなりますよね。ここでは、簡単に航空券の種類と用語についてお話しします。
 
1.航空券の種類
航空券は大きく分けて「普通の航空券」「正規割引航空券(PEX)」といわゆる「格安航空券(IT)」(正式には包括旅行運賃と言い、ツアーや団体旅行に適用される割引運賃。以後、格安航空券とします。)の3種類。「普通の航空券」は各航空会社が定価で販売している航空券。これは値段が高くて普通、使う事はないと思うので、ここでは省略します。
 
正規割引航空券(PEX)
各航空会社が割引して販売している航空券。   国内航空券では、早割とか〇〇割という名前で航空会社がCMを流してますよね。それの海外航空券版です。
 
この航空券は最近、格安航空券と値段の差が縮まってきています。旅行会社の手数料等が掛かると、直接航空会社から買った方が安い場合があるので、必ず航空会社のサイトもチェックしてください。
 
マイルは航空会社や割引の種類によって異なりますが、だいたい100%付きます。また、事前に座席の指定もできます。
 
格安航空券(IT)
旅行会社がツアー用として航空会社からまとめて買った航空券をバラ売りしているもの。
 
主に帰国便が確定している短期のものが流通していますが、期間の長いものや、帰国便が変更できるもの、片道航空券など多くの種類があり、お宝のような、激安航空券が流通することもあります。しかし、ほとんどの航空券で払戻しは受けられません。さらに手数料も取られる事が多いです。
 
マイルは、だいたいが半分以下しか付かず、0の場合もあります。説明等をしっかり見て確認してください。座席指定は、基本できません。
 
「FIX」「OPEN」とは
「FIX」は、出発前に予約が確定していて帰国日の変更ができません。
 
「OPEN」は、帰りの便の日付を航空券が指定する日数の間なら変更する事ができます。最近は、「FIX/OPEN」というのもあり、FIXと一緒で出発前に帰りの便も予約しておく必要がありますが現地で日付変更ができるようになります。
 
ただし、変更時の手数料等は、航空会社によって異なるので事前に知っておく必要があります。
 
2.航空券に関わる用語
「ストップオーバー」は、往路、復路で途中に立ち寄った都市に24時間以上滞在すること。
 
「トランジット」は往路、復路で途中に他の都市で乗り継ぐこと。滞在時間はほとんどが24時間以内。
 
「オープンジョー」は、到着した都市と違う都市から出発し、到着地と出発地の間の航空券がない旅程のこと。
 
航空券を買う時、他にも用語がありますが、以上のことは最低限、頭に入れておくと便利です。
 
色々、理解した上で航空券を購入し、楽しい旅行にしてくださいネ!
 
ここまでお付き合い頂き、Mahalo‼︎
プロフィール

Go Hawaii Go! Go!

Author:Go Hawaii Go! Go!
ハワイ病歴29年、ハワイが大好きでたまらない私です。
子連れハワイ歴は19年、上の息子は1歳から、3歳下の娘は0歳から子連れハワイでした。
子連れとなると、旅行代金が掛りますよね⁉︎
それでもハワイに行きたい我が家は、格安に滞在できないか常に試行錯誤しています。
我が家の試行錯誤を参考にして、格安に…それでも思いっきりハワイを楽しむヒントにして頂けたら幸せです。
リピーターのあなた、初めてハワイあなた、子連れハワイのあなた、みんながハワイをリーズナブルに、そして、思い切り楽しむ手助けができる情報や、お得な情報などを書いていきますので、よろしくお願いします。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR